ご依頼方法

ご相談の予約方法や流れ、委任契約の締結についてご紹介します。

法律相談のご予約の流れ

電話でのご予約

予約専用フリーダイヤルまたは長野事務所直通電話にお電話ください。
スタッフが次のことをお聞きします。

①あなたの氏名・住所・電話番号

②相手方の氏名・住所
※すでに相手方から相談を受けていないか等を確認するため必要となります。当事者の情報をお聞きする詳しい理由についてはこちら

③ご相談内容の概要
※相談をスムーズに行うためにお聞きしているものです。

ご相談の日時を確定します。

※弁護士のスケジュールの都合により、日程の調整に時間がかかる場合があります。予めご了承ください。

ご予約の完了

相談予約フォームでのご予約

専用フォームにご記入のうえ送信ください。
折り返しのお電話をいたします。

ご相談の日時の確定のため24時間以内に折り返しのお電話をいたします。
※休日の前日に送信した場合など、24時間以内の連絡ができないことがあります。予めご了承ください。

ご予約の完了

当事者の情報をお聞きする理由について

ご相談予約をお受けする際には、必ず紛争当事者のお名前等の情報を確認させていただいております。
「法律的なアドバイスをしてもらえればそれでいいのに、どうしてわざわざ個人情報を言わないといけないの?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
しかしながら、案件の中には、紛争の相手方が当事務所の関係者や顧問先であるケース、紛争の相手方から先にご相談をいただいているケースなど、弁護士のルール上、どうしてもご相談を承ることができないケースがございます。
当事務所は弁護士法人の形態をとっているため、関係者や顧問先も多岐にわたります。
みなさまがこれからご相談しようとする案件が、当事務所でご相談をお受けすることができない案件でないかを確認するため、当事務所ではご相談予約の際に、必ず紛争当事者や関係者のお名前等の情報を確認させていただいております。案件によってはご住所や生年月日までお聞きすることもございます。相手方のお名前がわからないなどの事情がある場合にはその旨お申し付けください。
当事者の情報の確認は、弁護士が公正に職務を行うために不可欠なものです。ご予約の際にはご不便おかけしますが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

委任契約の締結について

法律相談の結果、弁護士に案件処理を依頼することとなった場合には、委任契約書を作成して当事務所(法人)との間で委任契約を締結していただきます。委任契約の締結にあたっては、ご契約者様の印鑑(認印)、ご本人確認のための身分証明書(運転免許証等)が必要になります。

また、弁護士に案件処理を依頼するにあたっては、法律相談料とは別途、案件処理にあたっての弁護士費用が発生いたします。具体的な費用につきましては個々の事案によって異なりますので、ご依頼される際に詳しくご説明いたします。

悩むよりも、まずご相談ください

皆様の不安を一日でも早く取り除くため、弁護士が最大限のサポートをいたします。

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フリーダイヤル 0120-15-4640

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